
やっちまったー

しばらく仕事が忙しいのと、ある女の子をおっかけるのに忙しくて日記がかけなかった。
あるキャバクラの女の子。名前はさや。週3日のバイトで看護師が本業。
バイトのせいか、まだ日が浅いせいか、ガードが甘い。次の出勤日に同伴をOKさせ、鮨を食わせた。好いお兄さんを演出。次の出勤日にも同伴、そして終わってから御飯を食べに。
気さくなフレンチがあり、そこで軽く食事。そのあとかっこいいバーがあると言って、誘う。そしてカラオケボックスに。バーを出るころはけっこう酔っているのがわかった。
さやに似ているアマイカオリちゃん。
この子の二穴攻めは見もの。
カラオケでは好きな曲をバンバン歌わせた。のどが渇くのでサワーが進む。あ初めて歌う中島美嘉がばっちりきまって、ハイタッチ。
すかさず抱きしめてキスをした。最初は抵抗したが、そのまま舌を絡めてくる。ソファーに座らせ、さらにキスを続ける。背中や頭に手をまわし、なぜる。腰から尻にもそっと手をまわしていく。
彼女の手もオヤジの背中に回り力が入ってきた。
胸に手を持っていく。けっこうボリュームがある。しかし、手を外された。
「出ようか」というとうんとうなずく。
タクシーを拾い、近くのホテルへ。
空室があるようだ、よかった。
さやは目をつぶっている。「おりようか」なにも言わずにさやはついてきた。
あいている部屋の鍵をとり、エレベータに。エレベータの中で再度抱きしめキスを。
部屋に入り、抱きしめると、「こういうとこはじめて」という。
「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら。抱きしめ、キスを続ける。
そして上着を脱がせ、カットソーをまくりあげる。ピンクのブラがかわいい。
ブラ越しに胸をさする。眉間にしわをよせるさや。背中のホックをはずす。
「いやだ」とさや。
そのままブラを取り、オヤジはひざまずいた。形がよく少し、体に対して大きめのオッパイをなめはじめる。やわらかい。
「いやだ、汗かいているし」
「だいじょうぶだよ」
両乳首をかわりばんこになめ、くわえ、そしてもむ。
右手を下にすべらせ、股間に持っていく。最近多い、ショートパンツ。脇から指を入れ股間に。ストッキングがじゃまだ。
ベルトを外しパンツを脱がせる。
「やっぱりお風呂に」
かまわず脱がせていく。ストッキングの上から手を入れ、触る。パンツはTバック。パンツの上からスリットをなぞる。声がではじめ、膝ががくがくしている。そのままベッドに倒し、再度、唇を吸う。
ストッキングとパンツを脱がせ、直に指を這わせる。濡れている。
顎を上げて感じ始めている。
でもほんとうに経験は少ないように感じる。
うぶさが見える。
オヤジはズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。息子はけっこうギンギンだ。そのまま、万個にあてがう。ビクッとするさや。そのまま押し込んでいく。先っぽが入った。さやがあっという。
そのままずぶっと押し込む。狭い。ちんぽを抜く。そしてまた先っぽからさしこんでいく。この挿入感がたまらない。いい万個だ。
抱きしめて腰を動かす。唇を吸いながら、腰を強弱つけて振る。
「目をあけて」
さやが不思議そうに目をあける。その瞬間、ちんぽをぐいと差し込む。
「あんん」と目をつぶる。
「だめだよ目をあけていて」
何度か繰り返す。
そのまま腰を打ちつけていくと、いきそうになったようだ。
「あん、あん、あんん、いっちゃう、いっちゃう」
「いいよ、いきな、いきな」
少し突っ張るような感じになる。
逝ったようだ。
そのまま、キスをする。
これからどうしようか。
風呂に入ってから、ディープな世界へ。
あるキャバクラの女の子。名前はさや。週3日のバイトで看護師が本業。
バイトのせいか、まだ日が浅いせいか、ガードが甘い。次の出勤日に同伴をOKさせ、鮨を食わせた。好いお兄さんを演出。次の出勤日にも同伴、そして終わってから御飯を食べに。
気さくなフレンチがあり、そこで軽く食事。そのあとかっこいいバーがあると言って、誘う。そしてカラオケボックスに。バーを出るころはけっこう酔っているのがわかった。
さやに似ているアマイカオリちゃん。
この子の二穴攻めは見もの。
カラオケでは好きな曲をバンバン歌わせた。のどが渇くのでサワーが進む。あ初めて歌う中島美嘉がばっちりきまって、ハイタッチ。
すかさず抱きしめてキスをした。最初は抵抗したが、そのまま舌を絡めてくる。ソファーに座らせ、さらにキスを続ける。背中や頭に手をまわし、なぜる。腰から尻にもそっと手をまわしていく。
彼女の手もオヤジの背中に回り力が入ってきた。
胸に手を持っていく。けっこうボリュームがある。しかし、手を外された。
「出ようか」というとうんとうなずく。
タクシーを拾い、近くのホテルへ。
空室があるようだ、よかった。
さやは目をつぶっている。「おりようか」なにも言わずにさやはついてきた。
あいている部屋の鍵をとり、エレベータに。エレベータの中で再度抱きしめキスを。
部屋に入り、抱きしめると、「こういうとこはじめて」という。
「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら。抱きしめ、キスを続ける。
そして上着を脱がせ、カットソーをまくりあげる。ピンクのブラがかわいい。
ブラ越しに胸をさする。眉間にしわをよせるさや。背中のホックをはずす。
「いやだ」とさや。
そのままブラを取り、オヤジはひざまずいた。形がよく少し、体に対して大きめのオッパイをなめはじめる。やわらかい。
「いやだ、汗かいているし」
「だいじょうぶだよ」
両乳首をかわりばんこになめ、くわえ、そしてもむ。
右手を下にすべらせ、股間に持っていく。最近多い、ショートパンツ。脇から指を入れ股間に。ストッキングがじゃまだ。
ベルトを外しパンツを脱がせる。
「やっぱりお風呂に」
かまわず脱がせていく。ストッキングの上から手を入れ、触る。パンツはTバック。パンツの上からスリットをなぞる。声がではじめ、膝ががくがくしている。そのままベッドに倒し、再度、唇を吸う。
ストッキングとパンツを脱がせ、直に指を這わせる。濡れている。
顎を上げて感じ始めている。
でもほんとうに経験は少ないように感じる。
うぶさが見える。
オヤジはズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。息子はけっこうギンギンだ。そのまま、万個にあてがう。ビクッとするさや。そのまま押し込んでいく。先っぽが入った。さやがあっという。
そのままずぶっと押し込む。狭い。ちんぽを抜く。そしてまた先っぽからさしこんでいく。この挿入感がたまらない。いい万個だ。
抱きしめて腰を動かす。唇を吸いながら、腰を強弱つけて振る。
「目をあけて」
さやが不思議そうに目をあける。その瞬間、ちんぽをぐいと差し込む。
「あんん」と目をつぶる。
「だめだよ目をあけていて」
何度か繰り返す。
そのまま腰を打ちつけていくと、いきそうになったようだ。
「あん、あん、あんん、いっちゃう、いっちゃう」
「いいよ、いきな、いきな」
少し突っ張るような感じになる。
逝ったようだ。
そのまま、キスをする。
これからどうしようか。
風呂に入ってから、ディープな世界へ。
- 2008/11/04(火) |
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ソファーでフェラ

ソファに座り、リエを呼ぶ。膝の間に座らせ、ちんぽを触らせる。
トランクスの脇から手を突っ込ませるのが好きだ。
さおをさすり、玉を包み込んでニギニギさせる。
ちんぽは次第に硬くなっていく。
上目づかいのリエはいやらしい顔をしている。
腰を浮かせてトランクスを脱がせる。
もうぎんぎんだ。
リエが舌をちょろちょろっと亀頭に這わせる。そして先っぽを口に含む。舌先が中で左右に。
そして中ほどまでくわえこむ。時々早く時々ゆっくりと上下する。
気持ちいい。
リエの頭を両手で抱え、地肌を指でかきまわす。
半ば押さえつけるようにして上下のリズムにあわせて手に力を入れる。
Tシャツの首元から乳房が見えている。そこから手を入れ、乳首をいじくる。足の親指で股間をもぞもぞする。リエがにらみながらちんぽをべろべろする。
やっば、もうやばい。
興奮しすぎたのか、もう限界だ。
「リエ、もういきそうだよ」
「ん、んんん、んん」
「出していい?口の中に」
「んん、んん」
リエはちんぽを咥えたまま、うなずく。
ぎりぎりまで耐えて耐えて、一気に放出する。
リエがううっとえずく。
ザーメンが多かったようだ。
後始末をするようにリエがちんぽを吸い取りなめまわす。亀頭のカリの部分も十分にねぶりとる。
快感をこえてこそばゆい部分もある。
「ね、口の中見せて」
リエが45度くらいの角度で口をあける。
舌の上にたっぷりのザーメンが。
「ね、、飲んで見せて」
いやだと首をふる。
「マッサージしてあげるから飲んで」
というと、リエはごくりと飲んだ。
苦い薬を飲みくだすような表情。
1時間後、マッサージをした後、ワンラウンド。
疲れた。
- 2008/10/03(金) |
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マッサージを


昨夜はリエがマッサージをせがんだ。最近肩が妙にこるらしい。
うつぶせにして肩から指圧していく。自分も肩こりなので割とツボはわかっているつもり。
肩から首、上腕と揉んだり押したりするとうーーんと吐息がもれる。
肩甲骨から背中を背骨にそって押していく。ウエストのくびれがよくわかる。Tシャツと短パンの体はプロポーションが見事だ。
腰はかなり気持ちがいいらしい。腰から尻に移り、尻の両タボを外側からげんこつでぐっと押しこむ。太もも、ふくらはぎ、足の甲、裏、指とマッサージを続けていく。
その頃にはこちらもムラムラしはじめている。股間をそっとなであげると、「いやだ~」と拒む。短パンのはじから指を入れ尻の穴や万個をいじりはじめる。抵抗つづけてい
ても、次第に違う次元に入ってきた。
再度、首の方に回り、後ろからうなじに唇をはわしていく。後ろから乳房にも手をまわしもみしだく。リエは肘をつき体を浮かしてきた。尻の割れ目にちんぽをパンツ越しに
押し付ける。尻のやわらかさと弾力が心地よい。
短パンとパンツをおろし、尻タボを割り舌を這わせる。両手を太ももの下から差し込んで少し尻を持ち上げ、クリと陰唇をなめまわしていく。尻の穴にも舌を這わせる。両手
は伸ばし乳首をこりこりする。
もう万個はヌルヌルである。オヤジもパンツを脱ぎ、横向きのシックスナインに。オヤジのちんぽもギンギンになってきた。
リエを起こし、騎上位で挿入。リエに手を添えさせて挿入させる。挿入の瞬間のエロ顔がいい。目をつぶり口から吐息が漏れる。
上半身を抱きよせ、キスをする。わざとベロベロと下品になめまわす。腰を強く挿入し、抜く。
起き上がり対面座位で腰を突く。そして正上位になり、さらに腰をつきまくる。
リエの逝く前の兆しが出てきた。と、すぐに「ああ、んん、い、いく、いっちゃう~ん」と逝ってしまった。
脱力しているリエをうつぶせにし、腰を引き上げ、後ろから挿入。リエはまだ逝ったまま力が入らず膝が立たない状態。そのまま後ろから突いていく。いつものように後ろか
らこちらを向かせてキス。リエの尻はきれいだ。弾力もすごくいい。そうこうしているうちに今度はこちらが逝きそうに。
リエもまた逝きそうである。「一緒に逝こうか、リエ!」「うん、うん、いく、いく、いっちゃう~」
ギリギリでちんぽを抜き、尻の穴の上に出す。かなりの量が出た。尻の穴から万個に精液が垂れていく。
いたずら心が出て、指で精液をいじくりまわしたあと、そのまま尻の穴に人差し指を入れる。「ああん、いやだあ」
精液でするすると指が出入りする。「もう、だめ、もういいから」と指を握られてしまった。
ティッシュで始末したリエは、仰向けでうとうとしているオヤジのちんぽをティッシュで拭いてくれている。
リエのやさしいところなのだが、熱いおしぼりを作ってきてくれ拭いてくれた。一方で寝たきりになるとこうなるのかな、などと思ったりもする。
- 2008/09/25(木) |
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4P

エロキングが代われとオヤジのところへ。エロキングが万個をしゃぶりはじめた。オヤジは若女将の顔に行きちんぽをしゃぶらせる。
大魔王は乳首をねぶりおっぱいをもんでいる。
エロキングがちんぽを万個におしつけた。ぐっと力をこめるとエロキングのちんぽがめりこむ。若女将は「んんん」と声をもらす。
「かああ、ちいせえぜ、この万個、しめつけるう」
エロキングのなさけない声。
3人とも1回ずつ挿入し、腹の上など膣外に射精した。2回戦は歯止めがきかず、エロキングがそうしたら、みんな中出ししてしまった。
オヤジは口でも一回いかさせてもらった。たぶんほかの二人もやっているはずだ。
さすがに部屋中がくさい。精液、唾液、愛液とあらゆる液がまざりあっている。夜が白み始めている。エロキングとオヤジは風呂へ。大魔王はまだあちらこちらをなめまわしている。
風呂からあがるころ、スタッフが出社してくる自動車の音が。あわてて大魔王を呼びに行くと、再度挿入し逝くところだった。一番若いとはいえ、よくやるよ。
「大丈夫?」と声をかけると、「もう寝かせて、ね、」と若女将。
みれんたらたらの大魔王を引っ張り自分たちの部屋へ。
朝食の8:30の呼び出しまでぐっすりと眠った。
ちんぽやたまが痛い。やりすぎだ。
腹も減ったので朝食会場へ。若女将はしゃきしゃきと仕事をしていた。
目が合うと気恥ずかしそうに会釈を。
「もう一泊しないか」と大魔王。
一瞬その気にもなったが、確か今日は亭主が帰ってくるという話だった。
「今度にしようぜ」ということに。
後日談。
大魔王が来月の予約を取ろうぜ、と相談してきたので、OKしたら、数分後に大魔王から電話。
「彼女やめちゃったらしい」
「理由は」
「わからない、都合としかいわなかったな。」
「俺達とやったことがばれたのかな」
さらに後日談。
エロキングが出張でその町に行った時に駅でばったり若女将と会ったらしい。
聞いてみると、夫との離婚をずっと考えていたとのこと。
あの日、「考えられないようなエッチ」をして、踏ん切りがついたとのこと。
エロキング、もう一回しようと食い下がったが、ニッコリ笑って「もうありえませんから」と走り去って行ったとのこと。
大魔王は乳首をねぶりおっぱいをもんでいる。
エロキングがちんぽを万個におしつけた。ぐっと力をこめるとエロキングのちんぽがめりこむ。若女将は「んんん」と声をもらす。
「かああ、ちいせえぜ、この万個、しめつけるう」
エロキングのなさけない声。
3人とも1回ずつ挿入し、腹の上など膣外に射精した。2回戦は歯止めがきかず、エロキングがそうしたら、みんな中出ししてしまった。
オヤジは口でも一回いかさせてもらった。たぶんほかの二人もやっているはずだ。
さすがに部屋中がくさい。精液、唾液、愛液とあらゆる液がまざりあっている。夜が白み始めている。エロキングとオヤジは風呂へ。大魔王はまだあちらこちらをなめまわしている。
風呂からあがるころ、スタッフが出社してくる自動車の音が。あわてて大魔王を呼びに行くと、再度挿入し逝くところだった。一番若いとはいえ、よくやるよ。
「大丈夫?」と声をかけると、「もう寝かせて、ね、」と若女将。
みれんたらたらの大魔王を引っ張り自分たちの部屋へ。
朝食の8:30の呼び出しまでぐっすりと眠った。
ちんぽやたまが痛い。やりすぎだ。
腹も減ったので朝食会場へ。若女将はしゃきしゃきと仕事をしていた。
目が合うと気恥ずかしそうに会釈を。
「もう一泊しないか」と大魔王。
一瞬その気にもなったが、確か今日は亭主が帰ってくるという話だった。
「今度にしようぜ」ということに。
後日談。
大魔王が来月の予約を取ろうぜ、と相談してきたので、OKしたら、数分後に大魔王から電話。
「彼女やめちゃったらしい」
「理由は」
「わからない、都合としかいわなかったな。」
「俺達とやったことがばれたのかな」
さらに後日談。
エロキングが出張でその町に行った時に駅でばったり若女将と会ったらしい。
聞いてみると、夫との離婚をずっと考えていたとのこと。
あの日、「考えられないようなエッチ」をして、踏ん切りがついたとのこと。
エロキング、もう一回しようと食い下がったが、ニッコリ笑って「もうありえませんから」と走り去って行ったとのこと。
- 2008/09/18(木) |
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出張先で その3

しりとりゲームをすることになった。
エロキングの提案だ。
「エッチなジャンルの言葉に限定、言えなかったら焼酎を飲むこと」
「わたしそんなの不利だよ~」と若女将。
「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と3人。
「セックス」とエロキング。
「素股」と大魔王
「た、かあ、、、、、。あっタマキン!」
「ンがついた。」ということでオヤジが焼酎のロックを一気飲み。
「さあ、女将だよ。」
「えっ、わかんない、、。」
大魔王が舌をぺろぺろしながらジェスチャー
「うーん、たま、たま、たまなめ!」
若い女の子が玉なめと言ったのでおお受け。
「目玉なめ」とエロキング。一応セーフということで再度「め」
今度は大魔王が一気飲み。
こんな感じでやったが、さすがに若女将のボキャブラは豊かではなく、4杯も一気飲み。
それからエロ話をはじめた。初体験を順番に話はじめる。
若女将は少しトロンとしてきている。
大魔王が後ろから肩をもみはじめた。
「あっいいですよ、お客さんにそんな」
「彼は上手だからしてもらったらいいよ」
「えっ、、、でも気持ちいい、上手ですね。」
エロキングが若女将の手を揉み始める。付き合うようにオヤジも反対側の手を揉み始めた。
「ああっ、贅沢~、きもちいい。」
男3人、しきりに目を合わせている。大魔王が後ろから若女将の髪に鼻をうずめてはじめた。エロキングは手の甲に唇をつけ、上腕のほうにずらしはじめた。
若女将はあまりはっきりとして思考ができないのかも、と思っていたら、ついに大魔王、耳からうなじに唇を。
オヤジも我慢できず、お尻をさすりはじめた。
そしてついにエロキングが唇を狙う。うううと少し抵抗感があったが、そのままになった。大魔王は後ろから胸に手を回している。
後ろに座布団を数枚敷いて若女将を寝かせる。特に抵抗はない。
大魔王は上から顔にキスをはじめた。エロキングはTシャツの上から乳房をもむ。おやじは太ももや腰のあたりをさすりはじめた。
Tシャツはめくられ、派手目の青いレースのブラジャーがいやらしい。ブラの中に手をいれもみ始める。
オヤジは短パンを脱がせようとボタンをはずすが、若女将の手が伸びて抵抗する。手を取り、横にやると、あきらめたようになにもしなくなった。
一気にパンツと短パンを脱がせた。そんなに濃くない陰毛がきれいに生えそろっていた。そのまま足を開いて股間をしゃぶる。
若女将に似たこの子の動画はこちら
もう歯止めはきかなかった。大魔王はちんぽをしゃぶらせている。エロキングは乳房をしゃぶりながら、若女将の手を自分の股間に持ってきている。オヤジは若女将の万個をしゃぶりつくしている。万個は急激に濡れてきた。
エロキングの提案だ。
「エッチなジャンルの言葉に限定、言えなかったら焼酎を飲むこと」
「わたしそんなの不利だよ~」と若女将。
「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と3人。
「セックス」とエロキング。
「素股」と大魔王
「た、かあ、、、、、。あっタマキン!」
「ンがついた。」ということでオヤジが焼酎のロックを一気飲み。
「さあ、女将だよ。」
「えっ、わかんない、、。」
大魔王が舌をぺろぺろしながらジェスチャー
「うーん、たま、たま、たまなめ!」
若い女の子が玉なめと言ったのでおお受け。
「目玉なめ」とエロキング。一応セーフということで再度「め」
今度は大魔王が一気飲み。
こんな感じでやったが、さすがに若女将のボキャブラは豊かではなく、4杯も一気飲み。
それからエロ話をはじめた。初体験を順番に話はじめる。
若女将は少しトロンとしてきている。
大魔王が後ろから肩をもみはじめた。
「あっいいですよ、お客さんにそんな」
「彼は上手だからしてもらったらいいよ」
「えっ、、、でも気持ちいい、上手ですね。」
エロキングが若女将の手を揉み始める。付き合うようにオヤジも反対側の手を揉み始めた。
「ああっ、贅沢~、きもちいい。」
男3人、しきりに目を合わせている。大魔王が後ろから若女将の髪に鼻をうずめてはじめた。エロキングは手の甲に唇をつけ、上腕のほうにずらしはじめた。
若女将はあまりはっきりとして思考ができないのかも、と思っていたら、ついに大魔王、耳からうなじに唇を。
オヤジも我慢できず、お尻をさすりはじめた。
そしてついにエロキングが唇を狙う。うううと少し抵抗感があったが、そのままになった。大魔王は後ろから胸に手を回している。
後ろに座布団を数枚敷いて若女将を寝かせる。特に抵抗はない。
大魔王は上から顔にキスをはじめた。エロキングはTシャツの上から乳房をもむ。おやじは太ももや腰のあたりをさすりはじめた。
Tシャツはめくられ、派手目の青いレースのブラジャーがいやらしい。ブラの中に手をいれもみ始める。
オヤジは短パンを脱がせようとボタンをはずすが、若女将の手が伸びて抵抗する。手を取り、横にやると、あきらめたようになにもしなくなった。
一気にパンツと短パンを脱がせた。そんなに濃くない陰毛がきれいに生えそろっていた。そのまま足を開いて股間をしゃぶる。
若女将に似たこの子の動画はこちら
もう歯止めはきかなかった。大魔王はちんぽをしゃぶらせている。エロキングは乳房をしゃぶりながら、若女将の手を自分の股間に持ってきている。オヤジは若女将の万個をしゃぶりつくしている。万個は急激に濡れてきた。
- 2008/09/16(火) |
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